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Détails du Mot

The Best of Dragon Ash with Changes

Songs」(1998年9月2日) 題の示すとおり、Buzz Songs収録のアルバムバージョン。 Melancholy (4:21) 初出:「Buzz Songs」(1998年9月2日) 陽はまたのぼりくりかえす (7:14) 初出:「陽はまたのぼりくりかえす」(1998年5月21日)/「Buzz Songs」(1998年9月2日)

Mots Associés

御手上げ

〔両手をあげて, 降参を表すことから〕 全くどうしようもなくなり, 途方にくれること。 「こうなってはもう~だ」

べちゃべちゃ

※一※ (副) (1)水気を多く含んでくずれかかっているさま。 べたべた。 「雪解け道が~している」 (2)「べちゃくちゃ」に同じ。 「隣室でだれかが~しゃべっている」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「~になる」「~の御飯」

茶店

(1)茶を売る店。 茶舗(チヤホ)。 (2)「ちゃみせ(茶店)」に同じ。

点茶

抹茶をたてること。 てんさ。

大嘗

〔「べ」は「にへ」の転〕 「おおにえ(大嘗)」に同じ。 「承和の~の吉備(キビ)の国の歌/古今(大歌所詞)」

便覧

ある事柄の全体が簡単にわかるように作った書物。 ハンド-ブック。 びんらん。 「大学~」

ごちゃごちゃ

※一※ (副) (1)多くの物が秩序なく入り乱れているさま。 「旧市街は~(と)している」 (2)あれこれ不平・不満を言い立てるさま。 「~言うな」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「引き出しの中が~だ」「~に散らかす」

胼胝

⇒ たこ(胼胝)

ちゃんちゃんばらばら

※一※ (副) 刀で切り合いをする音や状態を表す語。 ※二※ (名) 演劇などで, 刀で斬り合うこと。 ちゃんばら。

ちゃらんぽらん

(名・形動) いいかげんで無責任な・こと(さま)。 「~な奴(ヤツ)」

権化

(1)〔仏〕 仏・菩薩などが人々を救うために仮の姿をとってこの世に現れたもの。 化現。 権現。 ⇔ 実化 「~のわざにやと人々怪しむ/沙石2」 (2)性質・観念などが人間の形をして現れたかと思われる人。 その特性の典型と思われる人。 「悪の~」

言語

(1)思想・感情・意志などを互いに伝達し合うための社会的に一定した組織をもつ, 音声による記号とその体系。 また, それによって伝達し合う行為。 文字の使用を含めていうこともある。 ことば。 〔「げん」は漢音, 「ご」は呉音で, 明治以後の語。 それ以前は「げんぎょ」「ごんご」〕 (2)〔ソシュールの言語理論を翻訳する際に小林英夫の用いた語〕 「ラング((フランス) langue)」の訳語。 <i>~に絶・する</i> 言葉では表現できない。

原語

(訳したりしない前の)もとの語。 訳す前の外国語。

語源

ある単語が, その形や意味で使われるようになるもとの形や意味。 また, 音韻と意味が結合した由来。

語原

ある単語が, その形や意味で使われるようになるもとの形や意味。 また, 音韻と意味が結合した由来。

諺語

(1)ことわざ。 (2)世俗の言葉。 俗語。

御監

(1)馬寮(メリヨウ)の長。 左右各一人で, 近衛大将が兼任した。 (2)親王家の家司(ケイシ)の上官。 兵衛尉(ヒヨウエノジヨウ)などが務めた。

五眼

〔仏〕 物を見る五種の作用。 人間の肉眼(ニクゲン)・天人の天眼(テンゲン), 声聞・縁覚の慧眼(エゲン), 菩薩の法眼(ホウゲン), 仏の仏眼(ブツゲン)の称。

べらべら

(副) (1)つかえないで勢いよく話すさま。 また, 深い考えもなくよくしゃべるさま。 ぺらぺら。 「~(と)まくしたてる」「何でも~(と)しゃべる男だ」 (2)紙や布などの薄くて弱いさま。 「~したカーテン」 (3)のんびりしているさま。 のんきにぶらぶらしているさま。 「半兵衛は蔵に~何してゐやる/浄瑠璃・宵庚申(下)」